HPトップ画像

◆ 開催予定のセミナー・委員会 一覧

その他
2026年04月22日
令和8年度埼玉県産業労働部主要施策説明会
その他
2026年04月02日
新入社員研修
りそな総合研究所(株) パートナー講師 緒方美穂氏
トップ
2026年03月18日
令和7年度 第13回トップセミナー
立教大学経済学部 教授 首藤若菜氏、㈱地域経済活性化支援機構
トップ
2026年03月10日
令和7年度第12回トップセミナー
(株)EVeM 代表取締役CEO 長村禎庸 氏
トップ
2026年03月05日
令和7年度第12回トップセミナー
リクルートワークス研究所 主任研究員 辰巳 哲子氏
特 別
2026年03月04日
令和7年度第5回特別セミナー
(株)インソース マーケティング&デザイン室 室長 小林 洸氏
トップ
2026年02月25日
令和7年度第11回トップセミナー
赤城ホールディングス(株) 専務取締役 井上大悟氏 
トップ
2026年02月24日
令和7年度 第10回トップセミナー
株式会社ZERO-ONE 代表取締役 葦原 一正 氏
トップ
2026年02月13日
令和7年度 第9回トップセミナー
弁護士法人髙井・岡芹法律事務所 代表弁護士 岡芹 健夫 氏
その他
2026年02月13日
令和7年度 埼玉大学特別公開講座
埼玉大学大学院 人文社会科学研究科 教授 加藤有希子氏、教授 ビュールク トーヴェ ヨハンナ氏
その他
2026年02月12日
令和7年度 4地区協議会共催企画 現地視察会
委員会
2026年01月27日
特別支援学校の現場視察と意見交換会~県立岩槻はるかぜ特別支援学校~

◆ 会報誌(埼玉経協ニュース)

No449
2025年10・11月号(No.449)
※来年度(2026年4・5月号)より、デジタルブックに移行いたします。

◆ 協会からのお知らせ

< 最新の年間スケジュール >
 埼玉県経営者協会_年間スケジュール(令和7年11月更新).pdf


< 会員間へのチラシ発送・メルマガ配信依頼について >
 会員PRサービス概要-申込書.pdf


< 2026年度、埼玉経協ニュース広告掲載募集 >
 広告掲載要項・申込書.pdf

当協会のメールアドレスを装った不審なメールが確認されています。
内容に心当たりがない場合は、リンクや添付ファイルを開かず、
削除していただくようお願いいたします。

各種セミナーは、会員・非会員企業問わずご参加いただけます。
ぜひご活用ください。

◆ 書籍販売

 管理監督者のための採用から退職までの法律実務 改訂第17版  

           安西 愈 弁護士 著  

  Designer (3)← こちらから   ■各章の目次を掲載した案内書のご確認及び、購入フォームよりお申し込みができます                                                                                                                       

◆ 関係機関からのお知らせ

循環経済型の資源活用セミナーのご案内(埼玉県)

2023年11月9日 15時06分 [事務局08]

【11月9日】

循環経済型の資源活用セミナーチラシ.pdf

本セミナーでは、プラスチックリサイクルやバイオ系材料等の活用をテーマに、持続可能な社会を築くための新たなアプローチに焦点を当てるとともに、最新の動向や技術的な活用に向けた事例を紹介します。
 次世代の環境に貢献する経営戦略を模索できるような、リサイクル技術の活用やバイオ系材料等の導入を推進するための、情報発信と知識の提供を行います。是非、御参加ください!

 

≫セミナーリンク≪

 

【日 時】
令和5年11月20日(月) 13:30~16:40

【場 所】
新都心ビジネス交流プラザ4階
(さいたま市中央区上落合2-3-2) JR北与野駅前

【参加費】
無料

【定 員】
50名

 【概 要】


1 動静脈連携を進める物質循環  13:30~14:30

 東北大学 大学院環境科学研究科・教授 吉岡 敏明 氏
 内容:
カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーを実現するために重要な要素となっている新たな物質循環ルートやシステム構築において、最近の国内外の取組状況と研究の動向と今後の方向性・展望について、政策的・技術的な観点から、ご紹介します。


2 未利用廃棄資源から得られる植物油を原料とするバイオマスプラスチックに関する取り組み  14:40~15:40

 東京農工大学 工学研究院応用化学部門 准教授 兼橋 真二 氏
 内容:
持続可能な社会実現に向けた未利用・廃棄バイオマスであるカシューナッツ殻からのバイオマス素材の開発について紹介します。この取組は有害なホルムアルデヒドや重金属触媒を使わない環境調和型プロセスででき、材料は塗料、フィルム、シート、樹脂など、幅広く展開できます。また、無溶剤形成が可能で、耐熱性や柔軟性があるため、幅広い応用展開が期待できます。


3 新しい多糖類系バイオマスプラスチック “パラレジン”  15:40~16:10

 株式会社ユーグレナ R&Dカンパニー R&D企画室 阿閉 耕平 氏
 内容:
“パラレジン”とは、非可食性バイオマスから得られる多糖類を原料に、石油由来プラスチックと同等の耐熱性や硬さを実現出来得る新しいプラスチックです。今回はパラレジンと、パラレジンの社会実装に向けて設立されたパラレジンジャパンコンソーシアムの活動について、ご紹介します。


4 名刺交換会  16:10~16:40

(更新:2023年11月9日 15時06分)
循環経済型の資源活用セミナーのご案内(埼玉県)
2023-11-09 [事務局08]

埼玉県 労働局